2006年02月04日
国際ジャーナル
今週、生まれて初めて取材を受けた。
火曜日だったと思う。“国際ジャーナル”という雑誌から突然「取材をしたいのですが。」という電話が入った。
最初、何のことだかさっぱり把握できなかった。“国際ジャーナルって何?”“何で立志塾?”疑問だらけだった。
私が今、理解している状況で説明したい。
まず、“国際ジャーナル”という雑誌である。
月刊誌であり、全国で出版されている。でも、私は知らなかった。というのも芸能人のゴシップなどを扱う“大衆雑誌”ではなく“経営者向けの雑誌”のようである。銀行やホテル、病院、企業の受付や待合室などに置いてある“お堅い雰囲気の雑誌”をチラッと見たことがある方もいらっしゃるのでは? と思います。“全国の様々な企業を紹介している雑誌”と考えていただけると分かりやすいと思います。生徒諸君が見てゲラゲラ笑える雑誌ではないことだけは間違いありません。
↓ ↓ ↓

~2月号の表紙です~
続いて、“なぜ、立志塾なのか”である。
この雑誌の今年の5月号で“愛知県の教育現場”というのが特集になるらしい。記者の人が電話で言った。
「地域密着で人気のある立志塾の色が何色なのかを聞かせていただければ結構です。」
私は思った。
“んーーーー、立志塾は何色なのか?? そりゃオレンジだろ・・・”
さらに、その記者は言った。
「当日は、岡本富士太さんと記者とカメラマンの3人で伺う予定です。」
私は言った。
「岡本さんって誰ですか?」
記者は言った。
「NHKの“中学生日記”ってご存知ですか。あの番組で先生役を8年間やっていた方ですよ。あと、“Gメン75”ってご存知ですか? あの番組で刑事の役もなさっていた方ですよ。」
私は思った。
“おーーーー“Gメン75”は懐かしい!!!子供の頃、毎週見てたぞ!!最初のテーマ曲なら今でも口ずさめる!! あの、刑事が並んで歩いてくるオープニングは子供心に“カッコイイ!!”っと思ったものである!!!
そこで懐かしいあの場面をもう一度!!
↓ ↓ ↓

~おーーーーー!!自然とあのメロディーが頭を流れる!!~
※向かって一番左が岡本さんです。
丹波哲郎の顔は浮かぶ。原田大二郎も浮かぶ。夏木陽介だって浮かぶ。でも、その他の刑事は覚えていない・・・。
↓ ↓ ↓

~“津坂刑事”の岡本富士太さんです⇒カッコイイ!!!~
今で言う、イケメンですよね!! きっとご父母の方でもファンだった方もいるのでは?? っと思います。 でも、私は残念ながら思い出せない・・・さらに調べるとあの“松田優作”や“松坂慶子”などと共演していたりNHKの大河ドラマに出ていたり、“火曜サスペンス”にも出演している!!!
っと話がどんどん反れて行く・・・
戻します。現在は教育関係に造詣が深く教育関係の著書も出版されているし、“悩み相談”のようなこともされているようである。
で、取材に来て頂いた。
今週の金曜日の午後である。
このオールドルーキーな建物の前にピカピカなハイヤーが止まり、岡本さんが入って来た。時、折りしも中3の父母面談の真っ只中。日頃の父母面談の座席に座って頂き、あたかも岡本さんが父母面談に来たかのようである。
↓ ↓ ↓

写真、右隅が岡本さんです。手前は記者の方です。
⇒「何だーーー岡本さんがよく分からんじゃん!!!」っという声が聞こえてきそうですが、記者の方に「著作権の問題がありますのであまり大きく載せないで下さい。記事ができたらその記事を載せるのは構いません。」っと言われましたので左後方からの岡本さんで、今回はご勘弁下さい。
今、思うと、聞かれたことに対してひたすら全力で話をしたことしか覚えていません。
とにかく雑誌が出るのが待ち遠しいです!!! 雑誌が出たらメチャメチャ掲示しますのでお楽しみにしていて下さい。
それにしてもなぜ、立志塾なのか???
帰り際に記者の方になぜ、うちの塾なんですか??っともう一度聞きました。
「情報源が出版社の命ですから言えません。でも、とにかく良い評判があるのは事実ですよ。」っとだけ言われた。
何だか、気味の悪い後味が残っている塚越でした。
火曜日だったと思う。“国際ジャーナル”という雑誌から突然「取材をしたいのですが。」という電話が入った。
最初、何のことだかさっぱり把握できなかった。“国際ジャーナルって何?”“何で立志塾?”疑問だらけだった。
私が今、理解している状況で説明したい。
まず、“国際ジャーナル”という雑誌である。
月刊誌であり、全国で出版されている。でも、私は知らなかった。というのも芸能人のゴシップなどを扱う“大衆雑誌”ではなく“経営者向けの雑誌”のようである。銀行やホテル、病院、企業の受付や待合室などに置いてある“お堅い雰囲気の雑誌”をチラッと見たことがある方もいらっしゃるのでは? と思います。“全国の様々な企業を紹介している雑誌”と考えていただけると分かりやすいと思います。生徒諸君が見てゲラゲラ笑える雑誌ではないことだけは間違いありません。
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~2月号の表紙です~
続いて、“なぜ、立志塾なのか”である。
この雑誌の今年の5月号で“愛知県の教育現場”というのが特集になるらしい。記者の人が電話で言った。
「地域密着で人気のある立志塾の色が何色なのかを聞かせていただければ結構です。」
私は思った。
“んーーーー、立志塾は何色なのか?? そりゃオレンジだろ・・・”
さらに、その記者は言った。
「当日は、岡本富士太さんと記者とカメラマンの3人で伺う予定です。」
私は言った。
「岡本さんって誰ですか?」
記者は言った。
「NHKの“中学生日記”ってご存知ですか。あの番組で先生役を8年間やっていた方ですよ。あと、“Gメン75”ってご存知ですか? あの番組で刑事の役もなさっていた方ですよ。」
私は思った。
“おーーーー“Gメン75”は懐かしい!!!子供の頃、毎週見てたぞ!!最初のテーマ曲なら今でも口ずさめる!! あの、刑事が並んで歩いてくるオープニングは子供心に“カッコイイ!!”っと思ったものである!!!
そこで懐かしいあの場面をもう一度!!
↓ ↓ ↓

~おーーーーー!!自然とあのメロディーが頭を流れる!!~
※向かって一番左が岡本さんです。
丹波哲郎の顔は浮かぶ。原田大二郎も浮かぶ。夏木陽介だって浮かぶ。でも、その他の刑事は覚えていない・・・。
↓ ↓ ↓

~“津坂刑事”の岡本富士太さんです⇒カッコイイ!!!~
今で言う、イケメンですよね!! きっとご父母の方でもファンだった方もいるのでは?? っと思います。 でも、私は残念ながら思い出せない・・・さらに調べるとあの“松田優作”や“松坂慶子”などと共演していたりNHKの大河ドラマに出ていたり、“火曜サスペンス”にも出演している!!!
っと話がどんどん反れて行く・・・
戻します。現在は教育関係に造詣が深く教育関係の著書も出版されているし、“悩み相談”のようなこともされているようである。
で、取材に来て頂いた。
今週の金曜日の午後である。
このオールドルーキーな建物の前にピカピカなハイヤーが止まり、岡本さんが入って来た。時、折りしも中3の父母面談の真っ只中。日頃の父母面談の座席に座って頂き、あたかも岡本さんが父母面談に来たかのようである。
↓ ↓ ↓

写真、右隅が岡本さんです。手前は記者の方です。
⇒「何だーーー岡本さんがよく分からんじゃん!!!」っという声が聞こえてきそうですが、記者の方に「著作権の問題がありますのであまり大きく載せないで下さい。記事ができたらその記事を載せるのは構いません。」っと言われましたので左後方からの岡本さんで、今回はご勘弁下さい。
今、思うと、聞かれたことに対してひたすら全力で話をしたことしか覚えていません。
とにかく雑誌が出るのが待ち遠しいです!!! 雑誌が出たらメチャメチャ掲示しますのでお楽しみにしていて下さい。
それにしてもなぜ、立志塾なのか???
帰り際に記者の方になぜ、うちの塾なんですか??っともう一度聞きました。
「情報源が出版社の命ですから言えません。でも、とにかく良い評判があるのは事実ですよ。」っとだけ言われた。
何だか、気味の悪い後味が残っている塚越でした。