2008年12月31日

P.S 〔塚越〕



~提携校の面々~

今日、忘年会を行いました。

来年も頑張るぞーーーー。

皆様、良いお年を。
  


Posted by 立志塾  at 00:09塚越

2008年12月30日

年の瀬〔塚越〕

2008年が暮れていく。

今年、立志塾に関わって頂きましたすべての方々に感謝いたします。

2009年が皆さまにとって、そして立志塾にとって、素晴らしい年になりますように。

講師一同祈りつつ、新年を迎えたいと思います。  


Posted by 立志塾  at 17:15塚越

2008年12月30日

年末[金田]

 今年も1年ありがとうございました。来年もより一層努力してまいります。皆様、良いお年をお迎え下さい。

                                                    金田



 昨日の冬期講習終了後に中1と年末イベントで楽しみました。ほぼ全員が参加して、クイズあり、ゲームあり、季節外れの花火ありで、楽しく盛り上がりました。  


Posted by 立志塾  at 12:46金田

2008年12月29日

暮れのご挨拶 〔中村〕

 本日は、我々立志塾講師にとって仕事納めです。

 中3冬期講習、そして塚コンと、ノンストップで駆け抜けた師走でしたが、今年もこうして無事に年末年始を迎えられることを、立志に関わる全ての皆様方に対して感謝、御礼申し上げます。

 そして、ここ2週間ばかりは毎日のように顔を合わせていた中3生たちが3月、喜びに満ちた笑顔の大輪を咲かせてくれることを切に願ってやみません。年明けからの直前講習でもブリブリ頑張っていきましょう!!


 さて、私は明日早朝、愛知県を脱出し、伯耆(ほうき)の国(旧国名です。どこでしょう?)へ行ってきます。年明けのブログでご報告します。お楽しみに。

 それではみなさん、よいお年を。
  


Posted by 立志塾  at 20:02中村

2008年12月23日

健康第一 〔中村〕


~“中村先生 クリスマスプレゼンツ”と書いてある~

 牟呂校で、ご親切にも生徒からマスクを頂戴した。別に風邪などひいていないが。

 でもこれで予防ができる。ありがたい。

 “健康でいるときには、健康のありがたみが分からない”とよく言うが、特にこの時期はそんな言葉を噛みしめながら、健康でいられることに感謝しつつ、怒涛の冬期講習を乗り切るのである。


~出資者(左)と提供者(右:連続出演!!)~  


Posted by 立志塾  at 15:17中村

2008年12月23日

とある牟呂の日 〔塚越〕



~牟呂の女王??~

載せたよーーーー。

プログ最短記録である。  


Posted by 立志塾  at 01:04塚越

2008年12月22日

冬期講習スタート[金田]

一昨日より冬期講習がスタートしました。全9日間×4.5時間+全県模試の短期決戦です。

もちろん夜の通常授業はそれこそ通常通り実施されます。

今週末には塚コンも実施されます。

生徒も我々も一生懸命がんばっています。

まずは報告まで。
  


Posted by 立志塾  at 15:24金田

2008年12月18日

立志脚立クラブ 〔中村〕

授業後、牟呂校の新年度生募集の掲示物を更新した。

 脚立がないと届かない高さ。しかも足場が微妙に傾斜しているため、補助がないと私の体重では倒れてしまう。

 そこで素敵な中3生にヘルプしてもらった。即席“立志脚立クラブ”である。

      ~わずかにへっぴり腰~

    ~元テニス部の仲良しさんたち~


        ~自慢のプリケツ~

      ~指は当たっていません~

 こんなことでも楽しく、バカバカしく、清々しい。ほんの10分ほどのクラブ活動であった。  


Posted by 立志塾  at 00:44中村

2008年12月17日

昔取った杵柄(きねづか) 〔中村〕



 先日、自宅の押入れをゴソゴソやっていたら、古ぼけた額縁がいくつも見つかった。小学校時分の水泳大会の賞状や、中学校時分の作文コンクールの賞状から、書道展のご褒美的な可愛らしいものまで様々であった。

 その中に、『全国高等学校文芸コンクール』という名の賞状があった。

 私が高校生時分に勝手に応募して受賞したものである。

  高校進学と同時に勉強で挫折した私にとって、心の支えになっていたのは野球部と文芸創作であった。坊主頭でありながら、詩や小説を書いていたのだから、周囲には変なヤツと思われていたのかもしれない。
 
 それでも、

 特に小説の勉強をしたわけではないにもかかわらず、2年連続で小説部門で入選を果たした。
 今となっては“昔取った杵柄”である。




 久しぶりに小説を書いてみよう、と思い立ったのは、ちょうど1年前の今時分である。今年は、忙し過ぎて残念ながらそんな気にはなれない。

 それでもこの賞状たちは自室に飾っておこう。めげた時、自分を奮い立たせるちっぽけな自信になってくれるかもしれない。  


Posted by 立志塾  at 00:19中村

2008年12月16日

プチ同窓会[金田]

楽しかった。
昨日の授業後、大学4年生になるかつての教え子3人と食事に行った。羽田中出身のTとWは、ちょくちょく会っているが、豊城中出身のMとまともに会って話すのは、7年前の卒業の日以来だった。
そのわりに、なんの違和感もなく、過ぎた時間を取り戻すのは一瞬だった。
3人とも就職も決まって、今も大好きなサッカーを仲間とやりながら、残された大学生活を満喫しているとのこと。当時と変わらない屈託のない笑顔に囲まれて、楽しい時間を過ごすことができた。
相変わらずのバカ話に花が咲いた。思い出話もたくさんした。卒業の時に彼らに言ったことをみんな覚えていた。
「お前らのことはまるで弟みたいに感じられた。ただ、出来の悪い弟だけどな(笑)」
「いつか成人したら、『ちょっと飯でも行く?』って誘ったり、誘われたりして、いつでもたくさん話ができる日がくるのが楽しみだ。」
それが、現実になっている。ほんの些細なことだけど、僕らにとってはとても大切なこと。
今度は年明け。神奈川にいるSも、美容師のKも、IもHも、みんな誘って楽しくやろう!  


Posted by 立志塾  at 13:50金田

2008年12月14日

輝ける未来の立志生 2009 〔塚越〕




~牛久保校 入塾試験~

 2009年度に向けての入塾試験が本日実施された。
 2009年度と言っても3月からの新年度、つまり2ヵ月半も先のことである。

 牛久保校 29名
 牟呂校  21名

 合計50名の生徒達が立志の門を叩いてくれた。

 まず、感謝。
 そして、来年度も頑張る決意。
 
 立志を選んだことを後悔させない。


 P.S
 次回の入塾試験は2月1日です。
  


Posted by 立志塾  at 20:45塚越

2008年12月14日

2009年度第1回入塾試験[金田]

本日、午後5時30分から、牛久保校、牟呂校、ともに、2009年度第1回入塾試験が実施されます。

一昨年度、昨年度を上回る数の「未来の立志生」が参加することになっています。

新しい出会いが今から楽しみです。

ちなみに来年2月に、第2回の入塾試験を実施する予定になっています。

引き続き、多くの皆様のご参加をお待ちしています。
  


Posted by 立志塾  at 15:23金田

2008年12月13日

今年の漢字 〔中村〕



 漢検協会から、速報という形でFAXが届きました。今年の世相を表す漢字は『変』に決定したそうです。


 ところで、12月12日が「漢字の日」であることをご存知でしたか?「いい字一字」が「1(いい)2(じ)1(いち)2(じ)」の語呂合わせになることにちなみ、漢検協会が制定したそうです。う~ん、微妙。

 さらには、この「今年の漢字」も、漢検協会が主催しているものなのです。う~ん、恐るべき漢検協会。

 さらには、このFAXが届く直前には漢検協会の方から電話があり、第3回の実施についていくつかの確認がありました。う~ん、ぬかりなし。

 というわけで、第3回の漢検受検者を受付中です。挑戦者待ってます!!

~英検も忘れないでね~  


Posted by 立志塾  at 00:32中村

2008年12月12日

100点 〔中村〕



~はなまるって何だか嬉しい~ 

 最近、帰宅するとテーブルの上に食事と一緒に息子(小1)のテストの答案が置いてあることが多い。妻が気を利かせ、時間的に擦れ違いの多い主人にこのような“報告”をしてくれる。

 この日は100点満点であった。

 息子はまだまだ字が下手くそだが、いつの間にかいくつかの漢字を覚えたり、簡単な計算なら瞬時に解くようになっている。

 私はこんなことに感動を覚えるバカ親である。しかしこの気持ちを忘れないで子供と向き合っていきたい。
  


Posted by 立志塾  at 01:34中村

2008年12月11日

キリ番報告〔塚越〕



~牛久保校3年のH.T君の撮影~

んーー、美しい。T君には立志塾からプレゼントを差し上げます。
しばし、お待ちあれ。  


Posted by 立志塾  at 17:09塚越

2008年12月10日

今日のつぶやき〔塚越〕

最近、私の授業はどうも本筋から反れてくような・・・
しかも、かなりお下品な・・・

昨日の牟呂の1年なんて、「爆笑で建物が揺れてるように感じましたよ。」
って3階で授業していた金田先生に言われた。

確かに・・・


“いかんいかん”


“笑わせること”と“教えること” 共通点が多いのだがどうも最近は後者が主役になりつつある。


 一年のあいだに、何度かこうゆう時期が訪れる。


“いかんいかん”


と言いながら、結構自己満足に浸る塚越でした。 
  


Posted by 立志塾  at 01:07塚越

2008年12月09日

押し競饅頭 〔中村〕

 “おしくらまんじゅう、押されて泣くな~~!!”

 こんな掛け声とともに、子どもの頃は寒い時期になるとよく友達とおしくらまんじゅうをしたものである。道具はいらない、勝ち負けもない。ただ温まるだけ。でも楽しかった。



 牛久保校の花壇でもおしくらまんじゅうをする連中が。

 咲き誇っていた日々草の脇から、三つ葉のクローバーごとき葉が分け入ってきたのである。あれよあれよと勢力を拡大し、ご覧の有り様である。



 立志塾だよりファンならもうお分かりだろう。オキザリスである。もはや日々草が窮屈そうな様相を呈している。

 ここだけ見ていると、今が冬であることを忘れてしまうほどに緑が鮮やかである。むしろ暑苦しい。


 ところで、ネット百科事典「ウィキペディア」によると、おしくらまんじゅうを楽しむためには、4人以上の参加者を必要とするらしい。2、3人では動きの幅が狭く、体を温める効果が薄いのだそうだ。

 中村家は4人家族。この冬は家庭でおしくらまんじゅうでもしようかな。
  


Posted by 立志塾  at 00:00中村

2008年12月08日

キリ番告知〔塚越〕

すごく久し振りですが、キリ番告知!!

 “123456”

 写真で撮って立志塾まで送信してください。


 今回は商品出しますよ!!

 立志からのクリスマスプレゼント。いかがでしょう!!
 塚越サンタが授業中にお届けします。
 勿論、好むと好まざるに関わらず、立志塾講師全員のサイン入りです。
 


 ※対象は塾生だけです。

  待ってます!!
  


Posted by 立志塾  at 17:52塚越

2008年12月07日

経営者故に〔塚越〕

「成功とは、今ほしいものを犠牲にして、本当にほしいものを手に入れることにほかならない。」

 ※提携校の守田先生(未来義塾)プログからの抜粋。

私は、様々なプログなるものを比較的よく読む方だと思う。
考えさせられる文章に出会うことが時々ある。
そのほとんどは、経営者のプログである。


経営者のプログには深いものが多い。


単なる批判や、自己主張、非力であるが故の自己顕示に終始してない。
結論へと導かれる文脈があり、落とし所が行間に溢れている。
自己満足な単語の羅列で、人格の粗忽さを露呈したりはしない。
経験に裏打ちされた確固たる論陣が自ずと垣間見えてくる。



“成功”そして、“勝ち負け”


この言葉、経営者であれば、軽触することはできない。
軽触できる人間は、単なるマネーゲームと考えているのだろう。
成功できない類の人間だ。


“犠牲にすべき今欲しいもの”は何か?
“本当に欲しいもの”って何?

 
“成功”の核心を捉えている命題だ。
しばらく考えてみたい。  


Posted by 立志塾  at 23:12塚越

2008年12月07日

最後の休日??[金田]

本日は日曜日。

そして、年内最後の仕事のない日曜日。

来週は来年度に向けての第一回入塾テスト。

再来週は冬期講習、その翌週も冬期講習。

入塾テストについては、ここ数年の同時期のペースを上回る勢いで申し込みを頂いている。

残り1週間弱で、どれだけ申込みをいただけるか楽しみだ。

冬期講習についても準備は万端。

この時期に塾外生を受け入れないので、ここまで一緒にやってきたメンバーと最後の仕上げにかかる。

残された2008年をしっかりと締めくくれるように、一生懸命、謙虚に努力を重ねていく。

とりあえず、今日はゆっくり休みます。
  


Posted by 立志塾  at 16:44金田

2008年12月06日

塾人 〔塚越〕

 “塾人”

 こんな言葉がこの世にあるのかないのか、分からない。
 私が考えた言葉でもなく、とある塾のホームページに書いてあった。

 ただ、すごく気に入ってる。
 そして、私も“塾人”だ。


 あなたの職業は?


 こう聞かれて“塾講師”って答えるのはどうもしっくりとこない。
 猫も杓子も塾講師みたいでなんか、軽く感じる。
 以前にも書いたことがあるが、私は学生時代塾講師のバイトをしていた。


 その時の私と今の私。
 同じ、“塾講師”という言葉で表現すること自体、馬鹿げてる。
 当時と今では10000000倍は、この職に対する思い入れが違う。
 0の数は何個増やしても構わない。

 
 “塾人”って言葉すごく良い。


 10年後、いやもっともっと先もこの職以外考えていない雰囲気がプンプン。
 この仕事に対する誇りがプンプン。
 この仕事を通して、培ってきた自信がプンプン。
 
 

 “この業界に対する想い”がなければ、軽い気持ちでは言えない。



 あなたの職業は?


 私は“塾人”をしております。


 んーーー。しっくりくる。 
  


Posted by 立志塾  at 00:05塚越

2008年12月05日

evolution of Risshi 〔中村〕

立志塾は現在もなお進化の過程にある。その行き着く先は我々にも分からない。

 ひとつ言えることは、その進化すべてが我々の手によるものであるということだ。

 牛久保校(立志本部)2階に登場した新職員室。カーテンの取り付けから机、椅子、本棚のすべてを私一人で組み立てた。

~ひとつ33kgもある本棚を3つ組み立てる。奥に見えるのはエアコン取り付け業者のおっちゃん~

 かのテスト週間中、生徒たちが帰宅後に、腰を痛めながら、指に血豆をこしらえながら、冬なのに汗だくになっていた中村の姿を見た者は誰もいない(哀)。

~before~
↓↓↓↓

↓↓↓↓

↓↓↓↓


~after~
  


Posted by 立志塾  at 00:21中村

2008年12月04日

やっぱり立志 〔塚越〕

連日の入塾のお申し込み、ありがとうごさいます。


 保護者の方々からのご期待、絶大なる“パワー”になります。

 
 “立志を選んで良かった”


 こう、思ってもらえる日が来るよう、

 プロの塾人として、精進していくことを改めて感じる日々です。



 もう一度、

 “やっぱり、立志塾で良かった”


 こう思われる、突き抜けた塾人の集団を我々は目指します。
  


Posted by 立志塾  at 01:06塚越

2008年12月03日

学芸会 〔中村〕


 先週、土曜日の午前中に、息子の通う小学校に学芸会の観覧に行った。

 “がくげぇ~かい” 何とも懐かしい響きである。

 確か小6のとき、『勧進帳』で弁慶にお供する山伏を演じた記憶があるが、舞台から見る客席は真っ暗で、その中にある無数の視線が怖くて足がすくんだのを覚えている。

 あれから20年余りが経ち、今度は、自分が客席にいる番になった。

 近いと思っていた客席からは、舞台が思いのほか遠く感じられ、子供たちの細かな表情をハッキリと見るのは困難だった。


 私はタガメ(オタマジャクシを狙う悪いヤツ)役の息子の勇姿を、手にしたビデオカメラで追う。ズームをかけて画面上でアップににすればその表情はよく分かった。

 息子は飛び切りの笑顔であった。

 その後の詩の朗読も、家での練習の成果が出ていたように思う。

 
 少なくとも、彼は父親よりも肝が大きいようだ。

 そしてその笑顔、いつまでも見ていたい、と心の底から思った。

 そんな幸せを感じられる日々に、感謝。
  


Posted by 立志塾  at 09:02中村

2008年12月02日

小4開講![金田]

本日より立志塾は5年目のスタートです。

そして、新しい事にチャレンジします!

来年度より小4の授業を開講します!(教科は算数と国語です。)

さっそく、申込みや問い合わせをいただいております。

新しい学年も増え、ますます努力を重ねて参ります。

地域の皆様方、今後ともよろしくお願いします。



職員室も新しくなりました!
  


Posted by 立志塾  at 23:01金田