2008年04月27日

小説家ごっこ 〔中村〕

 今日から1週間、立志塾はゴールデンウィーク休みに入ります。生徒諸君は各課題をきちんと片付けていくこと、そして部活動に精を出して頑張ってください。

 個人的には、今年は大きな遠出もなく、地味に過ごす予定です。初日の今日は、豊橋市の中央図書館に出没しました。執筆中の小説の資料集めがその目的です。


 およそ10年ぶりの中央図書館です。高校生時分には、下校途中に寄って勉強した懐かしい場所でもあります。じっと新聞に目を通す老人、芸術書を手にするご婦人、念入りに絵本を選ぶ幼児......ここにいる人たちはみな明日の自分のために何かを知りたがっている、能動的に書物からあらゆるものを得ようとしている、そんな『知』が凝縮された空間に身を置くのは、なかなか心地よいものです。他に触発されて崇高な意識がみなぎる、そんな感覚でした。


 さて、私が片手間で狙っている文學界新人賞ですが、ある情報では、一次審査を通過するのは全応募作品の5%にも満たないほどの狭き門のようです。でもへこたれません。3月にスギ花粉の攻撃を受け、思考が停止していた分、何とかこの休みの間に最後まで書き上げて、締切までの2ヶ月間で推敲を繰り返していきます。そして自分が納得できる形にして郵送まで漕ぎつけたいと思っています。本当はこんなんじゃ遅いペースなんですけどね。

 そういえば、10年前の私はここに何をしに来たのだろう?........やっぱり小説の資料集めでした。大学の卒論代わりに小説を書くため足しげく通っていたのでした。

 10年ぶりに小説家ごっこをしている訳です。  


Posted by 立志塾  at 11:08中村

2008年04月24日

やるぞ漢検!! 〔中村〕



 現在、立志塾では今年度第1回の英検・漢検の募集をしている。多くの生徒たちが自己のレベルアップ目指して挑戦してほしい。

 昨日、京子先生に代わって中2国語授業を担当した。そのときに感じたことは、“いかにみんなが日本語を知らないか”ということである。漢字がどうのこうのと言う前に、言葉を知らない。だから当然漢字など浮かんでこない。
 中学生というのは読書経験が少ないのか、言葉、それも活字と触れる機会が極めて少ないのであろう。国語の教科書だけで足りるはずがない。漢字の学習にしても、意味を伴わず、“複雑な模様”として書いているだけの子も少なくない気がする。

 テレビゲームや携帯電話ではなく、本を手に・・・・・通信機器が発達しても、人間の能力が発達する訳ではない。むしろ他に依存する傾向が強まり、判断能力が衰える。脳を鍛えるには、やはり読み書きの繰り返しが必要だ。初めて出会った言葉と面と向かって対話する時間が必要である。それが自分の言葉になるまでにさらに時間を要する。

 漢検の話をするときに、いつも私が強調すること。それは“漢検に向けた学習をすることは、ただ文字を覚えるだけではなく、日本語の習得に非常に役に立つ”ということだ。対義語・類義語、四字熟語、熟語の構成、同音・同訓異字など、幅広い出題内容がそれを可能にする。
 「先生だったら、1本5,000円のゲームソフトよりも、1冊100円の漢字ノートを50冊の方がずっと値打ちがあると思ってる」というのは冗談のつもりで言っているのではない。

 現在、懲りずに趣味で小説を書いているが、2級を所持していても国語辞典が手放せない。それだけ日本語・漢字は奥が深いし難しい。

 小学卒業までに1006字、中学卒業までに1608字の漢字を習得する。さらにそれらの組み合わせによる熟語となると数知れない。きみはどれだけ覚えている?そしてどれだけ使える?
 さあ、漢検のドアを叩こう。  


Posted by 立志塾  at 15:34中村

2008年04月22日

忙しいということ〔金田〕

 桜の季節が終わり、我が家では昨年の晩秋に植えておいてチューリップが見頃になっています。まとめて植えたわりには、色のバリエーションもバランスが良く、午前中デッキで読書をする日課に彩りを添えてくれます。やはり美しいものを見るのはいいものです。



社会人に成り立てのころ、ある先輩社員から
「『忙しい』とは『心を亡くす』と書きます。忙しいと感じる時こそ、心に余裕が持てるといいですね。」
と言われたことが大変印象に残っています。また一方で
「やることが多いことが不幸なのではなく、やることがないことが不幸だと思え。」
と言われたこともありました。両者とも本質をついている言葉だと思います。そのバランスをとることが大切なのでしょう。心に余裕を持ちながら、全力で仕事ができることを幸せだと思いながら今日からまたがんばっていこうと思います。

それにしてもこのチューリップたちは良く咲いてくれました。なぜなら、植えた直後は気づくと、犬が掘り起こして、そしてまた埋めるという不毛な作業を繰り返していた時期があったので…  


Posted by 立志塾  at 14:25金田

2008年04月20日

初心 〔塚越〕

 集団というものは、“雰囲気”という得体の知れないものに、異常なまでに支配される。
 良い雰囲気も悪い雰囲気もとても感染しやすい性質を持っている。

 その“雰囲気を作る”という作業がこの仕事で最も力量がいる処。そして、その“雰囲気をいかに操っていくか。”ここが腕前の見せどころ。

 簡単ではない。

 教室の中に漂う雰囲気、これが常に我々が意図する管理下のものである実感を伴わっていなければ、そのクラスは失敗している。と断言できる。
 簡単なリトマス試験紙だ。

 「笑われている。」のではなく「笑わせている。」
 この感覚、すごく大切。

 “語る”“叱る”“褒める”を通じて、“立志内での当然の言動が取れる生徒達”に変えていく。これが我々がまずすべき指針。
 それは、家庭での、そして学校での彼ら彼女らが見せるそれと大きく違ったとしても構わない。

 まず、“立志生として。”

 ここがスタートライン。

 その理想の空間は確実に私の頭の中にイメージ化されている。そして、それを一番理解してくれているのが金田であると確信してる。

 だから、牛久保でも牟呂でも同じことで、“語り”“叱り”“褒める”ことができる。
 
 立志塾は変わらない。
 私が描く理想が変わらない限り、変わる必要がない。
 ここは、ガツンと勉強しに来る生徒達の学び舎で良い。

 自学ノート。もっとしっかりやろ。
 塚コン。追試の生徒はいつまでも、もたもたするな。
 通常の宿題。不合格で居残りなんて続けてたら恥ずかしい。

 授業中、必死に話を聞け。

 今、立志塾は過去、最多の生徒を抱えている。
 
 牛久保校 163名
 牟呂校  116名     合計 279名

 豊川南部中、牟呂中以外からのお問い合わせを、実にたくさん頂いております。でも、私の考えは変わりません。

 立志塾は初心を忘れない。

 価値のある私塾であり続けたい。 
 もう一度、ここで誓いたい。
  


Posted by 立志塾  at 23:34塚越

2008年04月18日

久々に懸賞報告 〔中村〕

 新年度がスタートし、新中1や新高1の生徒から部活動の話題を耳にすることが多くなった。“ウチの部は声出しがハンパじゃない”とか“さっそく今度の日曜日に練習試合だし”など、大変そうだが、部活動も青春の1ページとして忘れられない時間となり一生の財産となる。ぜひ頑張ってほしい。
 スポーツといえば、プロ野球では中日ドラゴンズは順調に勝ち星を重ねているし、Jリーグの名古屋グランパスエイトは目下リーグ首位を走っている。地元のチームが強いと応援のし甲斐があるもの。そして、グラウンドに足を運んで生の雰囲気を味わいたいという感情がフツフツと湧いてくる。

 そこで先日、中日対横浜の観戦チケット(ナゴヤドーム)を購入した。サッカー選手になるのが夢だったはずの息子が突如野球に興味を持ち出した(?)ので、今年は家族で行くことにした。まだ1ヶ月も先のことだが、生活の中に楽しみがひとつ増えた。それにしても内野席は高額だ。ムムム。

 そんな折、昨日妻からメールがあった。『野球のチケットが懸賞で当たってしまいました。5月4日 中日対阪神です』という内容であった。

   ~一般に発売されていない、かなり良い席です~
 “お~、何てラッキー。しかもゴールデンウィーク、しかも阪神戦!!”と喜ぶ自分と、“この前、高額のチケットを買ったばかりなのに。もっと早く通知があれば......”と愚痴る自分が腹の中で同居する。『当たってしまいました』という表現からも、妻のケチくさい主婦感覚が見え隠れしている。彼女は何も悪くないのに。似たもの夫婦ということか。
 まあ、当初は年に一回しか行くつもりがなかったものではあったが、二度もいくチャンスを与えられたと思って満喫しよう。これを機に息子が少しでも野球を覚えてくれたらいい。

 次の日曜日には、早速ボールとグローブを買いにいこう。  


Posted by 立志塾  at 16:59中村

2008年04月15日

満点にこだわる〔金田〕

 第一回目の暗記コンクールの結果が生徒へは全て返却されました。今週末には結果を各ご家庭に郵送します。ぜひご覧下さい。
 
 今回は3学年とも1位は立志塾の生徒。そして、1年、2年は牟呂校の生徒だった。返却時、普通に考えれば彼らは得意満面の笑顔のはず。しかし、共に浮かない顔をしていた。もっといえば、心なしか涙が浮かんでいるようにさえ見えた。なぜなのか?もちろんその理由は僕はわかっていた。

1年生の子は299点で1位。2年生の子は399点で1位。

暗記コンクールの範囲を配った日、僕はこんな話をした。
「過去にこの暗記コンクールで満点をとったのはたった2名しかいない。そのくらい難しいことだが、絶対にできないことではないと思う。ここで本気で狙ってがんばろうと思えたかどうかが大事。そして、それを今日からの行動で示してほしい!」
その後、彼ら二人を含めて何人かの自学ノートが急激に変わった。明らかに本気で満点を目指した勉強になった。僕らは毎日自学ノートを見ているからどれだけ本気でやっているかがわかる。どんなに「がんばってます!」と口でアピールするよりも説得力がある。もちろん返却するときのコメント書きで僕も彼らを煽った。

「満点とってこい!」

これでおわかりだと思う。彼らは1位になったことを喜ぶよりも、まず満点でなかったことを悔しいと思ったのだ。1位になっても、1点足りないだけでも、まだ上を目指せる。そのことを改めてわからせてくれた彼らは本当に素晴らしいと思った。少しずつ僕らが伝えようとしている精神が浸透してきたのを実感した。そしてまた、そのことを全体に向けて話をしたときの多くの子の表情が引き締まったのが印象的だった。きっと彼らは次こそは満点と思って勉強するだろう。そして次回はさらに伏兵が牛久保でも牟呂でも現れるに違いない。今から夏の暗記コンクールが楽しみだ。

ちなみに中3の1位は牛久保の子です。彼女はこれで暗記コンクール4連覇です。卒業まで後2回、彼女が一言、

「6連覇して卒業します!」

「立志塾はこんな生徒が何人もいる塾です。」と胸を張って言えるのがとてもうれしい。
  


Posted by 立志塾  at 14:14金田

2008年04月11日

感謝の春 〔中村〕

 私自身、未だマスクを外せずにいますが、温かく気持ちのいい季節になってきました。街路樹や生垣には新緑が目につくようになり、それだけで優しい気持ちになれ、穏やかな日々を過ごしています。そんな毎日を送れているのだから、花粉症であることぐらいは“人間らしい欠陥のひとつ”と我慢しなくちゃいけないのかな、なんて思ったりもします。


 現在、私の地元でも2週に渡ってお祭が開催されています。氏神様に地域・家内安全を感謝し、五穀豊穣を祈願する祭り。自宅近所の豊川の堤防沿いで「竹もらい」という行事が行われました。爆竹の音、法被姿の若い衆、昼間から漂う酒の匂い、子供たちの笑顔......。『地元』というものを強く、色濃く感じられる数少ない機会でもあります。

  ~堤防を転がり落ちる酔っ払いも~

 そして夜は、S学会主催の『地域住民感謝の集い』に今年も顔を出してきました。“俺は何もしてあげてないけど...”と思いながらタダ飯を食らうことだけが目的という、卑しい魂胆しかないのですが....。しかしここでも、日頃近くに住んでいながら挨拶することすらない年配の方々の多いこと。夜行性の塾講師であるものの、もっと地域に関わっていかないと存在が薄くなってしまう、と焦りを感じました。

    ~妻の横顔と息子のデカ頭~

 しかしながら、このように季節を味わい、楽しむことができるのも、自分に関わる多くの人々の協力や支えがあってこそ。先日の塚越先生のうなごうじ祭りしかり、金田先生の旅報告しかりです。楽しみながら感謝する、その心が豊かな時間を醸成するのだと、この歳になってしみじみ感じています。  


Posted by 立志塾  at 00:59中村

2008年04月08日

ぶらり京都・奈良〔金田〕

 今年も無事、桜を見る季節を迎えることができました。改めて多くの関わってくれる人に感謝の気持ちが湧き上がります。4月になりました。心も新たにがんばっていきます。では久しぶりの「ぶらり」です。


 日曜日は絶好の花見日和。今年は奈良で桜を見物です。しかも車ではなく、電車で行こうということで十何年ぶりかに近鉄に乗りました。新幹線とは違い速度も遅く、沿線の風景をのんびりと見ながら過ごしました。途中、各地で桜が満開で、この先の旅情をいやがおうにも盛り上げてくれました。



まずは、お決まりの奈良公園そして東大寺。桜も満開、そして人出も満開でした。桜をバックに見る大仏殿はいつもと違ってまた華やかでした。



そして、春日大社。今年のおみくじは中吉でした。ここも観光客だらけ。少し観察してみると、バスツアーで九州から来た集団。若いカップル。熟年夫婦。そして男の二人旅…それはそれはさまざまでした。みんな楽しそうでした。
 その後少し遅い昼食をとり、その後のスケジュールを考えていたら、「ここまで来たら京都も行きたい」という気持ちが湧き上がり、急遽JRに飛び乗りました。京都での目的は2つ。「夜桜」と「イタリアン」です。
 イタリアンは京都に行くといつも行く、四条河原町の裏道にある知る人ぞ知る名店です。何を食べてもとてもおいしい店です。特にカルボナーラとアンティパストの鯛とデザートのティラミスは絶品です。この日もとてもおいしくいただきました。
 夜桜はいろいろ迷って二条城にしました。ここもすごい人でしたが、200本ほどの桜のそのすべてが満開で、十分堪能できました。特にしだれ桜にはしばしの間、目を奪われました。



携帯のカメラではこれが限界です。残念です。

いよいよこの地域は桜の季節も終わりを迎えます。まだ北を目指せば、見られるかも知れません。来週の日曜日にはどこまで行きましょうか。でも翌日健康診断なんだよなぁ…
  


Posted by 立志塾  at 16:25金田

2008年04月06日

ああ、うなごうじ祭り〔塚越〕

 毎年、この時期のブログは “うなごうじ祭り”
 
 今年は難しいこと、なしで行きましょう。(このブログを打ってる今、少なからず、お酒が残ってます。ご勘弁下さい。)

 今年も何人の知り合いに会っただろう。

 幼馴染み
 近所の方々
 かつての部下
 かつての教え子
 今の教え子
 ご父母の方々

 常盤通りを一往復するだけで、確実に30人くらいに知り合いに会う。いや、もっと多いかも・・・
 一往復に何分かかっただろう。

 ああ、究極の じ・も・と。 
 
 牛久保、万歳!!!



 ~牛久保神社~
 この旗が、私の家から見えます。何せ私は牛一ですから。(この表現、理解できる方のみ理解して下さい。)

 ここからは、酔っ払いの写真館です。
 今日はお祭りです。
 ご勘弁下さい。


~久しぶりのY~
 こんな笑顔、ありですか? 確実に何かが舞い降りています・・・


~これまた久しぶりのY~
 「先生、撮って!!」
 その後にこのポーズ。
 はい。 意味がないことなど、分かっております。


~これまた久しぶりのTとK~
 T、もしこれを見たらこの時言ってた話の続きを俺の携帯にかけて教えてくれよ。芥川賞の話・・・すっげー聞きたい。


~コバタクの弟~
 いつも思うけど、拓一郎とは対照的で落ちついとるよな。というか、おっさんじゃんか(笑)。妹のMは結局発見できんかったぞ。また、兄弟で立志に遊びにおいで。


 たくさーーーん写真撮りましたが、ブログに載せられるのはこれくらいでした(笑)
 
 ああ、う・し・く・ぼ。
 改めて、思う。

 濃いーーー町。

 P.S
 タイガー晃詳、結婚おめでとう。(名前、そのまま載せとくよ。)

 さらにP.S
 明日は息子の入学式。
 わたくし、牛久保小学校に出没します。
   


Posted by 立志塾  at 21:26塚越

2008年04月04日

さあ新年度です 〔中村〕

 桜の花が、その役割を果たして散り始めています。美しくもあり、儚くもありますが、それは幾つもの別れと出会い、終わりと始まりを見届けた桜から“さあ、気持ちを引き締めて!!遅れないで!!”と激励の後押しを受けているようでもあります。

 今日は息子の小学校の入学式、そして娘の誕生日でもあり、中村家ではダブルでお祝い事がやってきたのですが、美しく、真っ直ぐに伸びゆく木々の新緑のように、みんなと仲良く健やかに成長していってくれることを願ってやみません。



~我が子を覗き見る親は、まるで動物園の見物客のよう~

 私自身が6年間を過ごした校舎、何度も口にした校歌、思い出の詰まった教室......そこに息子がピカピカのランドセルや教材と一緒にいるということの幸せ。まだまだ心配で心配でなりませんが、これまで多くの方に支えられてきたという感謝の気持ちを再確認しました。


 世間では本格的に平成20年度がスタートしました。晴れて中学生、高校生になった立志生のみんな、入学・進学おめでとう。春休み感覚は早く忘れて、規則正しい生活と、けじめのつけられる学習習慣をもって良いスタートダッシュを決めましょう。特に中学部のみんなは塚コンで頑張り具合をチェックします。
 春の陽気に誘われて、眠くなってしまわないようにね。  


Posted by 立志塾  at 15:52中村

2008年04月03日

今年のディズニーランド〔塚越〕

行ってきました、ディズニーランド。

提携校合計、310名の参加者。過去最高。

午前中は雨だった。午後になると晴れ間が出てきた。そんなこともあってアトラクションの待ち時間が今までで一番短かったように感じた。

「11コもアトラクションに乗った!」なんて言ってた生徒がいた。

 私は“9コ”も乗った。



 何でだろう。

 今年のディズニーは特に楽しく感じた。

 並ぶことが人一倍嫌いだから、なのか・・・
 妙にテンションの高い高1生たちがいたから、なのか・・・
 行きのバスで爆睡していたから、なのか・・・
 防寒対策バッチリでみんなが「寒いーーー」っと言っている中、私だけ暖かかったから、なのか・・・
 パレードのミッキーと目が合った気がしたから、なのか・・・

 分からない・・・・

 でも、これだけは言い切れる。
 
 この提携校のメンバー
 やっぱり、ディズニーランド、全然似合ってない。
    ↓
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~闇夜に浮かぶ、怪しい人々~
 金田と中村、目が死んでる・・・
 WILLの野尻先生、怪しすぎ・・・
 共栄の石黒先生、白すぎ・・・
 共栄のMASAにいたっては心霊写真みたいだ・・・
 
 ああ、すばらしき提携校。
   


Posted by 立志塾  at 19:53塚越