2005年11月21日

厚みが増して....


 ~ズッシリきます~

 土曜日の塚越先生の日記にもあったように、1年前、そして今日に至るまでに様々なことがこの立志塾で起こり、我々の活動の源となっています。実に濃密な1年でした。
 
 さて、既にご承知の通り、私は立志塾の事務方の仕事もしています。毎月中旬になると決まってある業務がやって来ます。それは“来月分納入金の請求等の郵便物作成とその郵送”です。立志NEWS、月間予定表、テスト上位者一覧等の同封物に加え、明細書、更には郵便振替用紙の準備をし、ひとつひとつ自らの手で折り、内容物に間違いのないよう慎重に封入するのです。全部一人でやるので、この業務に費やすのべ時間はおよそ8時間程度でしょう。全部封入し終わり、封筒の山を前にした時の達成感は格別です(そんな私は変態か?)。
 この1年で、塾生数は約200名、封筒の通数はおよそ160通(兄弟で通塾している家庭の分少なくなります)となりました。なかなかのボリュームです。これもひとえに、この立志塾に対する地域の皆様のご期待の大きさそのものだと思います。ミス無く、おごることなく、初心を忘れずに行動しなければ、と心に誓う今日この頃です。
(今月は20日の午前に郵便局に提出した中村でした)  


Posted by 立志塾  at 00:01中村