2010年10月12日

いつもの飲み会[金田]


ちょくちょく登場しているかつての教え子たちとの集まり。
おそらく一番良く会っているメンツです。
メンバーの入れ替えはあるもののいつも楽しい集まりです。
今回もT.Sから声をかけてもらって4人が駆けつけてくれました。
(一人は途中で帰ったので写真がありません…)
結婚報告あり(!)近況報告あり、くだらない報告あり(笑)
ここに書けることと、とても書けないこともいっぱい話しました。
また年内に集まることを約束してお開きとなりました。

今回はなんと
「僕たちが払います!」
とT.Iが言ってくれ、ごちそうになっていまいました。
いつか教え子におごってもらうという夢がもうかなってしまいました。
みんなごちそうさま!そしてありがとう!!

A.W、結婚おめでとう!
K.Yは11月中にまたご飯食べにいこうな!


なぜかもう1枚。わがままを聞いてくれた店員さんとともにって…
僕写ってないし…(笑)

  


Posted by 立志塾  at 02:00Comments(8)金田

2010年10月12日

今日の自学 [塚越]

これから新シリーズがはじまります。
題して、「今日の自学」

印象に残った自学ノートをここで紹介していきたいと思います。
今回は新ホームページの感想です。

中3生の自学の多くに、というかほとんど全員の自学に感想が書いてありました。
君たちすごいね。
宿題完璧軍団健在!!

これからここで宿題伝えよっかな・・・

さて、それではいきます。




感動的って・・・ 
そこまで褒めてくれる君に感動的です・・・

続いて、



この“きれいなった。”という感想が一番多いですね。
“今までのより良い!!”っ嬉しいんだけど、今までの“いぶし銀”の味も好きだったです・・・




さて、次は模範の自学としてここに登場しておくれよ!!!

  


Posted by 立志塾  at 00:05Comments(4)塚越

2010年10月11日

つけたし[ 塚越]

夜の駐輪場を眩しいほどに照らす照明。

そして今から書く自学。これで2学年分です。  


Posted by 立志塾  at 12:03Comments(2)塚越

2010年10月11日

お色直し 〔中村〕



 牛久保校の2階教室へと続く玄関&階段周辺の壁紙を張り替えました。

 白を基調としており、明るく、広々と感じます。

 業者の方いわく、汚れ防止&表面強化加工が施されている素材だそうですが、生徒諸君は移動時にカバンなどをガンガンぶつけないように心がけてね。

キラキラ キラキラそう、君たちがぶつけるのは“ヤル気”だけにしましょう。icon

  


Posted by 立志塾  at 02:00Comments(4)中村

2010年10月10日

連絡[塚越]

ブログのコメントを受付けられるようになりました。

Here we go!  


Posted by 立志塾  at 13:37Comments(4)塚越

2010年10月10日

My Resolution.[塚越]

立志塾便りもはじめてから5年半が経過した。
きっかけは“物まね”である。
“とある塾”のブログを見て、真似した。


最初は毎日書くつもりだった。
でも、なかなか続かないものですね。
私も金田も中村も書かずに2週間くらい更新されない時もあった。


もちろん、これは仕事ではない。
我々の仕事はブログを打つことではない。
ホームページを管理することでもない。
余計な心配、できることならしたくない。
本末転倒になるくらいならやらな方が良い。


でも、最近会う人会う人に、「更新頑張ってください」って
自学ノートにも同じようなこと書かれたり・・・
こっちの意図している以上に期待されてるような・・・


だったら本末転倒にならない程度、続けてみようかな。
今、そんな気分である。


そんな私の誓い。






私は毎日、ブログを更新します。
(中村⇒月・木 金田⇒火・金 私は毎日ということです。)


P.S ホームページの掲示板は諸事情により現在書き込みできません。

  

さらにP.S
守田先生、ありがとうございます。守田先生も毎日更新しよう!!!
  返事待ってます。
  


Posted by 立志塾  at 02:12Comments(1)塚越

2010年10月09日

momentum [塚越]

“momentum”


好きな言葉の一つだ。


“勢い”“流れ”“惰性”などと訳すが、何事においても勝敗にモメンタムは欠かせない。
サッカーでもアメフトでもこれを支配することが研究されたりしている。


ゲームであれ博打であれジャンケンですら、モメンタムには逆らえない。
というか、支配したものが“勝ち”、逆らったものが“負ける”のだ。


ポイントは二つ。

まず、モメンタムを生み出すこと。
勉強で言えば、「取りかかり」ということになる。
授業で言えば、「最初のハイテンション」ということだ。


ここでは、“何かをふりきり一心不乱になるパワー”が求められる。
ダラダラはじめたら失敗しかその先にはない。
何となくはじめてもダメ。
一心不乱になる覚悟が必ず必要。


そして、二つ目。
モメンタムを逃がさないこと。
波に乗ったら、乗って乗って乗りまくること。
勉強で言えば、解けるようになった問題は演習、演習、演習でたたみかけること。
中途半端ではダメ。「わ・か・り・ま・し・た。」までやること。


最近、生徒諸君の多くがここを覗いてますね。



はい、深呼吸して
はい、今日すべきことを頭に描いて
はい、一心不乱に










自学ノートはじめ!
  


Posted by 立志塾  at 01:16Comments(4)塚越

2010年10月08日

リニューアル[金田]

みなさんもう見てくれましたか?



多くの方から大変良い反応をいただいております。
生徒のみんなからもコメントや掲示板を通じて感想を送ってもらいました。
みんなうれしいコメントありがとう!!

2004年に立志塾ができるときは何もないまさに"0"からのスタートでした。
それが場所が決まり、教室ができ、生徒が増え、少しずつ骨格ができ肉付けされていきました。
そして、新たな立志の「一部」としてこのHPとブログが加わりました。
大変感慨深いものがあります。
生徒や卒業生、そのご父母の方々、そして地域のみなさんと一緒に大事に育てていきたいと思います。
多くのアクセスお待ちしてます!!

そういえば、生徒のみんなはもう塚越先生から出た宿題やったかな??  


Posted by 立志塾  at 11:49Comments(4)金田

2010年10月07日

It’s a small world. 〔中村〕

 立志塾のホームページおよびこのブログ「立志塾便り」がご覧のとおりリニューアルしました。真新しい空間への移行、それこそ新居に引っ越ししたような清々しい感覚があります。立志生のみんな、そして保護者の皆様、更にはにわか立志ファン?の方々、これからもずっとご覧くださいね〜〜。


 このたびのホームページ&ブログリニューアルにご尽力くださったcoQue(コキュー)の市川さん。素敵なwebデザインをありがとうございました。ハイクオリティーなホームページ制作にとどまらず、「どすごいブログ」の運営までこなすとは、とても3人でやり繰りしているオフィスとは思えないほどの実行力、その完成度に感心致します。




 さて、そんなcoQueさんのホームページを閲覧していたところ、あることに気づきました。

 それはcoQueさんのオフィスの住所が、私の妻の実家と目と鼻の先!! (………シーン………)

 いやいや、結構嬉しいもんですよ、当事者は………。

 思えば、立志塾設立にご協力頂いたパル・ネットワークの味岡さんとは同じ町内だし、牟呂校でお世話になっている明照保育園の園長先生は私の中学・高校の先輩だし、ご縁を感じずにはいられません。


 “世間は狭い”と申しますが、つくづく実感致します。

 
 どすごいブログのホームに行けば、様々な業種、立場、環境で生きてらっしゃる多くの方々の息遣いが垣間見れます。直接会わずして近況を窺い知ることができます。

 ノートパソコンという小さな機器の中でみんなが見事につながっている。そういう意味でも世間は確実に狭くなっているのでしょうね。  


Posted by 立志塾  at 06:09Comments(3)中村

2010年10月06日

We've just moved here. [塚越]

お引越しました。
過去の記事はまだ一部しか引っ越せてませんが、少しずつ引っ越していくことになります。
左下にリンクがありますので、見たい人はそこからご覧ください。

また、ホームページもリニューアルしました。
ホームページビルダーともこれでさよならです。苦闘した日々が・・・(健一郎ありがとね)

さて、いかがですか。新しいホームページとブログ? 

ホームページには“塾生へのお知らせ”というバナーをつけました。連絡方法のツールが増えて便利になると思います。
“掲示板”も新しくしました。パスワードは授業中に伝えますね。卒業生はトップページの“お知らせ”から問合せて下さい。必ず返信しますので、お楽しみに。

あと、トップページの“君たちの夢を応援したい”って出てくるフラッシュの画面。きれいでしょ?
拓一郎のナレーションも以前のまま、活かしました。
タイミングもバッチリだと思いますがどうでしょう?



ここで、宿題。

この新しいホームページとブログを見ているそこの立志生。そう、あなたです。
自学ノートに感想を書いてください。



  


Posted by 立志塾  at 15:10Comments(15)塚越

2010年10月05日

韓国珍道中[金田]

自宅の部屋の掃除をしていたら昔の写真が出てきた。
2002年に後輩達と行った韓国旅行のものだった。
2泊3日の珍道中。
プルコギ食べたり、犬肉にチャレンジしたり。
南大門市場に行って「幻の時計」や「完璧な偽物のブランド品」を勧められたり。
そんななかぜひ行ってみたくて行ったのがココ↓

板門店です。言わずと知れた韓国と北朝鮮の軍事境界線です。
まずアメリカ軍の基地で「死んでも責任とりません」的な誓約書に署名をしました。
やってはいけないこととして「走る」「指を指す」「大声を出す」と言われました。
ジーンズはだめと言われズボンをはき替えました。
青い建物の向こう側の建物はもう北朝鮮です。



中に入るとこんな感じです。
マイクのコードが国境線です。ちなみに僕は北朝鮮側にいます。
兵士の方がサングラスをしているのは身元がわからないようにするためのようです。
かなりの緊張感を感じる瞬間でした。
建物の外で若い兵士の方と話す機会がありましたが「国を守る」という気概を強く感じました。
貴重な体験でした。また行きたいです。

ちなみにこんな写真もありました↓

ここも板門店です。
隣の人はどっかで見たことありますね(笑)
お互い年とったな。
これからも切磋琢磨しながらがんばろう!!



そういえば、この旅行中ずっとガイドを引き受けてくれた方がいました。
最終日にその方にお礼をみんなで言っているとき上の写真の彼が
「パクさん。ありがとうございました。パクさんのおかげで…パクさんが…」
と声を大にして言っていました。



いやいや彼女の名前はペクさんなんですけど…(笑)  


Posted by 立志塾  at 23:12金田

2010年10月04日

新参者 〔中村〕

先日、新聞チラシの中に、豊川商工会議所発行の月報が折り込まれており、



 その中に、、、、



ちゃんと紹介されていました(左から7番目)。 

 よろしくお願いします。   


Posted by 立志塾  at 03:47中村

2010年10月03日

統一[金田]

先程ニュースを見ていたら
『ドイツ統一20年』
その瞬間まだ僕は高校生でした。
式典は学校遅刻して見てました(笑)
きっといつか歴史の教科書に載るような瞬間を目の当たりにしてるかと思い妙に興奮したのを覚えています。
あれから激動の20年。世界は大きく変わりました。
日本は良い方向に向かっているのでしょうか。

とにもかくにも時の流れは早いものですね。  


Posted by 立志塾  at 21:56金田

2010年10月02日

来年は広島!! [塚越]

中日が優勝した。
いえーーーーい!!!



「先生は野球にあまり興味がないですよね。」



っと突っ込みが入りそうな・・・
その通りです。
大した関心はありません。


でも、痛快だ。
私はアンチ巨人・阪神です。


なんだろう...
テレビでも雑誌でも “巨人か阪神が勝つのが好ましい”
と言わんばかりの編集の仕方がつまらない。


“中日の優勝が最悪のシナリオ。経済効果が低くなる。”
って記事も見た。
もう、やけくそな記事ですよね。 このマスコミの姿勢が野球人気を低迷させ、そしてこれからも、ますます好かれないスポーツにしていくんだろうな。  


Posted by 立志塾  at 01:30塚越

2010年10月01日

誇り[金田]

最近はスポーツ界で日本人の活躍が目覚ましい。

イチローの10年連続200本安打

サッカー界では香川がブンデスリーガで大活躍

そしてキングカズが最高齢での得点

伊達公子はシャラポアを破った

柔道世界選手権での日本選手の躍進も記憶に新しい

石川遼はいわずもがなだ

改めて日本人の底力を見る気がする

同じ日本人として誇りに思う






そして今改めて思う

自分が受け継がなくてはならないものは何か

自分が後世に伝えなくはいけないものは何か

深く思念すればするほど日本人という自分の立場を意識せずにはいられない

守りたいものがある

守らなければいけないものがある

この国の歴史を断絶させず今日まで継承してきた人々に感謝する気持ちを忘れていないか

この国を誇りある国へと昇華させた人々に胸を張って現状の日本の姿を話せるか

この国の文化と伝統を守り続けた人々の心を踏みにじるような行為をしていないか

自らに問いかけるべきことがらが次々と思い浮かぶ

いつか振り返る日がくるならば今こそが我々の存在意義を問われている分水嶺なのかもしれない

こんなときだからこそ日本人としての誇りを忘れずに強く生きていかねばならないと思う
  


Posted by 立志塾  at 00:25金田