2015年05月31日

未来義塾〔塚越〕

漠然と感じる内なる塊を



できる限り正直に、分かりやすく、思いっきり、吐き出そう。



直観ではなく、言葉で裏付けできる何かを求め、



考え、考え、結論にこだわる。



結果として、一つひとつの言葉の重みが増し、



人の心を打つ塊となって発せられる。







故に、守田先生の言葉が多くの人々の心に残っているのだと思う。



その場面、その表情、その雰囲気。



守田先生にしかない世界がある。










10周年おめでとうございます。






私は長幼の序にこだわる人であるが、



私の周りには年上の人が皆無に等しい。



それは年長者に対して



過大なまでの期待を描いているからに他ならないことを



自覚しているのであるが、







守田先生はそんな期待を超えてくださる数少ない方であることを、



改めて感じる未来義塾の10周年である!!




  


Posted by 立志塾  at 01:19塚越