2013年11月26日

立志副教科〔塚越〕

音楽の内申点アップに向けて、立志合唱コンクールなるものがあることは




定着しつつある?と思いますが、




今回からは中3美術対策がスタート!




立志には美術に長けた講師が2人いることを生徒諸君なら知ってるはず。




一人はアート中村。




彼の授業中の板書に感心している生徒諸君は多いはずです。




文字や絵を書く時の超高速スピードと、その美しさは、いろんな人に見せたいですね。




板書において、私が出会ったあらゆる先生、講師の中でだんとつですね。(たまには褒めます)




もう一人が芸術家の血を受け継ぐ京子先生。




彼女のお父さんの本職は芸術家ですからね。




動物でも植物でも何も見ずに、さっと特徴を生かして描くことができます。




今回はその京子先生がデッサンの手ほどきをした。




聞いていて“確かになるほどな…”って絵がへたくそな私ですら書ける気がしました。(たまには褒めます)




とある絵が苦手な生徒がこんなデッサンに進化していた。










これ、絵が苦手な生徒の作品には見えないですよね。








P.S  これが私の保健体育の授業の続きです(笑)






シーバス





尾びれがメジャーにおさまってないですが、75cmはあります。



幼児なら2歳児くらいですかね(笑)


  


Posted by 立志塾  at 00:05塚越