2009年06月29日

1学期後期テスト 開放 〔塚越〕

1学期後期テストの開放です。


~公民館中1、中3連合軍~



~公民館 座敷チーム~
 ※床で勉強しているように見える生徒がいますが、ちょっとした追試を受けに来ました。


~なんとなく平和な中2~


何かほんの少し前にも開放やったばかりのような・・・
そうです。立志ではテストのたびに開放です!!!
充実の1学期なのです!!


中間と期末があるのは実に良い!!
生徒諸君も同じことを思っているのではないだろうか。


まず、テスト範囲がちょうどいい。
実に勉強しやすい。


ある程度まとまった範囲を振り返って勉強するには、この中間、期末という間隔がちょうどよいと感じる。
現に高校では全国どこでも、中間、期末だ。、“まとめテスト”なるものを学期に1回だけ実施しているなんて聞いたことがない。
 

昨年までの“まとめテスト”では範囲が多すぎだった。

英語でも社会でも、やりきることができない生徒たちが多かった。やり尽くせない感覚は“拒絶感”を引き起こす。
英語の本文の暗記や社会の用語の暗記など、範囲が多くなり過ぎると“理解してないくそ暗記”の割合が必然的に多くなる。“苦しまぎれのくそ暗記”は“身につかない”。つまり、実力につながらない。

これだけやらせる立志の塚越が言うのだから、間違いない。(笑)


中1の生徒は昨年と比べることができないが、中2、中3の生徒たちは確実に昨年より“達成感”を感じているのではないだろうか。
まあ、感じてなくても良い。教えている私が感じるのだから。

生徒諸君よ、昨年までより“習熟度”が断然良いですよ。


学力を向上させる環境を、南部中学校が与えてくれた。


これに乗っかる。


“立志生だから、できる”

 
こんな風評をもっともっと広めたい。  


Posted by 立志塾  at 20:31塚越