2006年09月25日

進化は続く 〔中村〕

 立志塾牛久保校が満2歳の誕生日を迎えるまで、残り2ヶ月余りとなりました。この間、生徒たちにとって通い易く、学び易い環境であるために幾度となく教室内の改造や設備の充実を図ってきました。

 そしてこの度、牛久保校の“進化”がまた新たな表情を生み出しました。

進化その①『化粧直し』
 2年前、現在の牛久保校が始動する前から看板の枠や柱には、多少の錆(さび)が付着していました。そして時間の経過とともにその色合いも鮮やかさを失っていました。そこで、ペンキで塗り直したのです。併せて外壁の黄色も塗りました。
 その結果、立志の顔は瑞々しく輝き、より強い精気をもって南大通にその存在感を発してくれています。

          ~ピカピカのテカテカです~

進化その②『看板2号』
 塾の顔と言えば看板。人間の顔同様、綺麗に塗ったたげではなく、目鼻立ちもハッキリしていた方が目立ちますね。そこで、これまで正面からでしか確認することが出来なかった建物正面の横長看板に加え、新たに縦長看板が誕生しました。 デザイナーは私。白地に浮き立つ文字や図形はスッキリと目に映る良い出来映えだと思います。
 これで南大通を通行中の歩行者や車のドライバーからは、近所にあるコンビニの看板並に発見率が高まったことでしょう。

      ~石灯篭との調和もナイス~           

   ~離れた場所からも見えるでしょ~  


Posted by 立志塾  at 16:45中村