2009年01月07日
徒然写真館 妖怪の街へ① 〔中村〕
新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

~これは“ねずみ男電車”~
さて、私は年末に親族で旅行に行ってきました。行き先は鳥取県西部です。
今回の旅のテーマは“妖怪とカニと温泉”。
新幹線と特急電車を乗り継いで辿り着いたのは、米子市。さらにここから境港市を目指すのですが、境港市と言えば、かの『ゲゲゲの鬼太郎』でお馴染みの水木しげる先生の出身地なのです。日本屈指の妖怪の街と化した境港を訪問しようという訳です。
さて、ユニークなのは、米子-境港間を走るJR境線。全ての駅に愛称として妖怪の名がつけられており、走るのは“妖怪電車”。また停車駅を告げる車内アナウンスは、鬼太郎とねこ娘が担当、という凝りよう。

~すべての駅にこんな案内板が設置されています~

~境港駅のゲートをくぐると....~

~水木先生が執筆中でした~
ここからは、境港駅前から伸びる“水木しげるロード(800m)”の散策です。
何から何まで妖怪だらけ.....。妖怪グッズのオンパレードでした。


~妖怪饅頭から妖怪ビールなど~
そしてこの水木しげるロードの目玉と言えば.....、
続きは次回に.....お楽しみに。

~これは“ねずみ男電車”~
さて、私は年末に親族で旅行に行ってきました。行き先は鳥取県西部です。
今回の旅のテーマは“妖怪とカニと温泉”。
新幹線と特急電車を乗り継いで辿り着いたのは、米子市。さらにここから境港市を目指すのですが、境港市と言えば、かの『ゲゲゲの鬼太郎』でお馴染みの水木しげる先生の出身地なのです。日本屈指の妖怪の街と化した境港を訪問しようという訳です。
さて、ユニークなのは、米子-境港間を走るJR境線。全ての駅に愛称として妖怪の名がつけられており、走るのは“妖怪電車”。また停車駅を告げる車内アナウンスは、鬼太郎とねこ娘が担当、という凝りよう。


~すべての駅にこんな案内板が設置されています~

~境港駅のゲートをくぐると....~

~水木先生が執筆中でした~
ここからは、境港駅前から伸びる“水木しげるロード(800m)”の散策です。
何から何まで妖怪だらけ.....。妖怪グッズのオンパレードでした。


~妖怪饅頭から妖怪ビールなど~
そしてこの水木しげるロードの目玉と言えば.....、
続きは次回に.....お楽しみに。
Posted by 立志塾
at 19:20
│中村