2009年02月14日
感謝 〔塚越〕
新年度に向けて、相変わらずたくさんのお申し込みを頂いている。
感謝。です。
自分がしていること、立志塾がしていること。
いいことなのか、ダメなのか。
自己陶酔に浸っているだけなのか、実があるのか。
価値がある存在なのか、そうではないのか。
その結論は単純である。
入塾の申し込みがあるか、ないか。
これ以上に分かりやすい指針などない。
入塾者がいないのに、“すごい塾!”って言えない。
言ったとしても、すごくない。
逆にこの時勢に、完全満席ですべて断っている塾があれば、それは理屈抜きですごい。
でも、入塾の申し込みが多ければそれだけで良いのか?
違う。
評判が良いとしたらそれは、過去の卒業生に対してであって、これから出会う生徒達とは無関係のこと。
立志に期待して入塾してくれる生徒諸君やご父母の方々の期待を裏切りたくない。
本気の本気でそう思う。
“がっかりした”
こう思われたくない。
つまり、テンション下げてはいけない。
熱く語らないといけない。
変わってはいけない。
それにしても、やりがい を感じるお申し込みの多さです。
立志に関わって頂いている皆さまに、改めて感謝です。
そして、頑張ります。
感謝。です。
自分がしていること、立志塾がしていること。
いいことなのか、ダメなのか。
自己陶酔に浸っているだけなのか、実があるのか。
価値がある存在なのか、そうではないのか。
その結論は単純である。
入塾の申し込みがあるか、ないか。
これ以上に分かりやすい指針などない。
入塾者がいないのに、“すごい塾!”って言えない。
言ったとしても、すごくない。
逆にこの時勢に、完全満席ですべて断っている塾があれば、それは理屈抜きですごい。
でも、入塾の申し込みが多ければそれだけで良いのか?
違う。
評判が良いとしたらそれは、過去の卒業生に対してであって、これから出会う生徒達とは無関係のこと。
立志に期待して入塾してくれる生徒諸君やご父母の方々の期待を裏切りたくない。
本気の本気でそう思う。
“がっかりした”
こう思われたくない。
つまり、テンション下げてはいけない。
熱く語らないといけない。
変わってはいけない。
それにしても、やりがい を感じるお申し込みの多さです。
立志に関わって頂いている皆さまに、改めて感謝です。
そして、頑張ります。
Posted by 立志塾
at 00:49
│塚越