2014年06月03日
中2英語授業より〔塚越〕
People brought cats and dogs to New Zealand.
って中2以上の生徒はピンときますよね。
そうです、中2の教科書です。
私には“cats and dogs” にちょっとした思い出があったりします。
何年前だったか覚えてないですが、
急に雨が降り出した時に、目の前にいたイギリス人とアメリカ人の友人が、
こんな短い会話をしやがった。笑
イギリス人 Cats and dogs, isn't it?
アメリカ人 It is !
私 Where?
2人 爆笑
分かりますか?
It rains (like) cats and dogs.で、
「土砂降りの雨が降る。」っていう意味になります。
知らなかった私は Where? の一言。
キョロキョロとびしょ濡れのイヌとネコを探したのは言うまでもありません。苦笑
日本語では「イヌとネコ」という順番が定着してますよね。
英語では“csts and dogs”という順番でしか言いません。
日本語で不仲の象徴と言えば、「犬と猿」、
英語ではやはり、“cats and dogs”
そして、我々が「なんで不仲の象徴が犬と猿なのか?」よく知らないように
この2人も
なんで土砂降りの雨をcats and dogs で表現するのか、まったく知りませんでした。
でもってニュージーランドではcats and dogsが喧嘩せずに、
協力してkiwisを攻撃したということですかね…
って中2以上の生徒はピンときますよね。
そうです、中2の教科書です。
私には“cats and dogs” にちょっとした思い出があったりします。
何年前だったか覚えてないですが、
急に雨が降り出した時に、目の前にいたイギリス人とアメリカ人の友人が、
こんな短い会話をしやがった。笑
イギリス人 Cats and dogs, isn't it?
アメリカ人 It is !
私 Where?
2人 爆笑
分かりますか?
It rains (like) cats and dogs.で、
「土砂降りの雨が降る。」っていう意味になります。
知らなかった私は Where? の一言。
キョロキョロとびしょ濡れのイヌとネコを探したのは言うまでもありません。苦笑
日本語では「イヌとネコ」という順番が定着してますよね。
英語では“csts and dogs”という順番でしか言いません。
日本語で不仲の象徴と言えば、「犬と猿」、
英語ではやはり、“cats and dogs”
そして、我々が「なんで不仲の象徴が犬と猿なのか?」よく知らないように
この2人も
なんで土砂降りの雨をcats and dogs で表現するのか、まったく知りませんでした。
でもってニュージーランドではcats and dogsが喧嘩せずに、
協力してkiwisを攻撃したということですかね…
Posted by 立志塾
at 00:05
│塚越