2014年05月10日
松陰先生の教え[金田]
先日のブログで紹介されたように「萩」に行って来ました。
松陰先生をはじめとする幕末志士の魂に触れて来ました。
萩の街には多くの松陰先生の金言、格言があちこちに散らばっていました。
その中でも
「過ちがないことではなく、過ちを改めることを重んじよ。」
今の自分にはこの言葉が一番響いたように思います。
齢四十を超えてなお、人として至らない部分があることに気づかされました。
年齢的には彼らの年齢をはるかに超えた自分が教えられることばかりでした。
今後も人として成長する気持ちを忘れずないようにと思えるきっかけとなりました。
最後に
「世の中には体は生きているが、心が死んでいる者がいる。
反対に、体が滅んでも魂が残っている者もいる。
心が死んでしまえば生きていても、仕方がない。
魂が残っていれば、たとえ体が滅んでも意味がある。」
明日からもがんばります。
松陰先生をはじめとする幕末志士の魂に触れて来ました。
萩の街には多くの松陰先生の金言、格言があちこちに散らばっていました。
その中でも
「過ちがないことではなく、過ちを改めることを重んじよ。」
今の自分にはこの言葉が一番響いたように思います。
齢四十を超えてなお、人として至らない部分があることに気づかされました。
年齢的には彼らの年齢をはるかに超えた自分が教えられることばかりでした。
今後も人として成長する気持ちを忘れずないようにと思えるきっかけとなりました。
最後に
「世の中には体は生きているが、心が死んでいる者がいる。
反対に、体が滅んでも魂が残っている者もいる。
心が死んでしまえば生きていても、仕方がない。
魂が残っていれば、たとえ体が滅んでも意味がある。」
明日からもがんばります。
Posted by 立志塾
at 01:25
│金田