2019年05月20日

熱き立志生たち 〔中村〕

『鉄は熱いうちに打て』

【意味】 人は柔軟性のある若いうちに鍛えることが大事だという教え。また、物事は時期を逃さないうちに実行しないと成功しにくいという。
 対策授業、チェックテスト、演習、まとめ、やり直し、、、、と鍛えて鍛えて応用力を身に付けていきます。


 自己実現の原石たちが、自ら輝くときを期待して鍛練と研鑽を積んでいます。


 その志は熱く、


 中には午前中から来て、およそ12時間を立志で過ごした子もいます。


 中1の子たちも頑張っていました。音を上げる子はいません。


 中2の子たちには安定感が出てきました。姿勢が崩れることがありません。


 中3の子たちは集中しない理由が見当たらないほど集中しています。





 長丁場であっても、みな高い目標をもって参加していますので、乗り越えられます。


 『鉄は熱いうちに打て』


 まさに、立志の生徒たちは鋼(はがね)の精神力を備えていると言ってもいいのでしょう。


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Posted by 立志塾  at 00:01 │中村