2019年04月17日
姉弟、そこ似なくても[三橋]
♪ある~ひ、森のなか~、くまさーんに~、であ~ったぁ~♪
我が家の電話が鳴る

“公衆電話から、電話です。”
お利口な電話は喋る。
Σ(゜◇゜;) ゲッ嫌な予感( --) ・・・・
『もしもし・・・』
息子だった・・・(ノ_-;)
『英語の教科書忘れただけど、持って来て。』
やっぱりかぁ・・・
忘れ物をしても上から目線。
学校の公衆電話からだった。
今の世の中、公衆電話のかけ方を知らない子供が多いらしい。
その点、我が家の子供は公衆電話に慣れている(=忘れ物のお蔭で・・・)
・・・・・・( =_=)・・・・・・
3年生第一回目の英語の授業で忘れ物かいっ。
おいおい・・・(-_-;) 母さん寿命が縮まったよ(┐・・┌)
そして、3-2の下駄箱に届ける。
なんだか懐かしい光景・・・
それは、私が同じ学校を卒業しているからではない。
なぜなら3年前。
同じく3-2だった彼女(娘)の忘れ物を届けたことがあるからである。
悪い所が似なくても・・・(-_-;)
おいっ


Posted by 立志塾
at 17:14
│三橋