2020年02月26日
年度末に 〔中村〕
今週をもって、立志塾の2019年度が終わり、同時に2020年度が幕を開けます。
やる気に満ち溢れた新たな顔ぶれとの出会いが楽しみではあるのですが、
一方で、長く立志に通い続け、高校入試を直前に控えた現中3生たちの引き締まった表情が、
決して年度の切れ目ではないことを強く表しているようで、
全く気が抜けません。
主役は、学年問わず立志生全員であるのは言うまでもないのですが、
やはり、現中3生が立志の代表であるのは疑いのないことであり、
彼ら一人ひとりの成功を願ってやみません。
牛久保校横の白梅が、春の訪れを告げています。
どうか16期生全員の努力の成果が開花しますように。

やる気に満ち溢れた新たな顔ぶれとの出会いが楽しみではあるのですが、
一方で、長く立志に通い続け、高校入試を直前に控えた現中3生たちの引き締まった表情が、
決して年度の切れ目ではないことを強く表しているようで、
全く気が抜けません。
主役は、学年問わず立志生全員であるのは言うまでもないのですが、
やはり、現中3生が立志の代表であるのは疑いのないことであり、
彼ら一人ひとりの成功を願ってやみません。
牛久保校横の白梅が、春の訪れを告げています。
どうか16期生全員の努力の成果が開花しますように。
