2019年07月31日

メッセージ〔塚越〕

行ってきました。





サッカー県大会




南中の1回戦はこのスタジアムの後ろに広がる





このグラウンド




応援する生徒たち






“ 炎天下 ”

この表現しか浮かばなかった。




日光をほぼ浴びない超夜行性の私には

南中生を応援しているのか、

応援している自分を応援しているのか、

よく分からないほどにめまいを感じた…




出場していた塾生のお母様方全員が、お声を掛けて下さいました。

お気遣い本当にありがとうございました。



その熱いお姿と、

部活も勉強も全力で駆け抜けている君たちの姿とが自然と重なって、

納得

の一言です。


で、



生徒諸君、

何事も節目となる時は必ず来ます。

何事もいつかは負けます。

全力であればあるほど、

「ああしておけば良かったのに…」

って感じるのは必然です。




その後悔 を次に繋げようと、

少しばかり深く考えることができ、

その考えを次の行動に繋げられる。

そんな繰り返しができる人のことを、



「勝ち続ける人」

と呼ぶのだろうと私は強く思います。

  


Posted by 立志塾  at 01:15塚越