2016年07月04日
奇遇 〔中村〕
【奇遇】(きぐう) 《意味》思いがけずに出会うこと。
昨日は、娘と二人で浜松のイオンモール志都呂へ。
私自身ここを訪れるのは久し振りで、浜名バイパスがとても長く感じました。
最寄りのインター出口はイオンに向かう車で大渋滞、、、、、。相変わらず凄い人気なんだ、と感心しつつ、
「ひょっとしたら(娘と)同じ学校の子も来てるかもね」なんて言っていたら、
本当に娘のクラスメイトと出会いました。
昼食をとり、娘希望のショップで買い物をし、ぶらぶら歩いていると、
今度は牛久保校卒業生のHさんとばったり。
しかも彼女はバイト中。
子供たち相手に風船を膨らましていました。
こんなことってあるんだな、と二つの奇遇に驚くと同時に、一方で私は、自分が店内の何千、何万人もの人々のほとんどと接点が無いことに不思議な感覚を覚えました。
そして、歩き疲れた後、やはり女性の買い物に付き合うのは大変だ、と再確認したのでした。
昨日は、娘と二人で浜松のイオンモール志都呂へ。
私自身ここを訪れるのは久し振りで、浜名バイパスがとても長く感じました。
最寄りのインター出口はイオンに向かう車で大渋滞、、、、、。相変わらず凄い人気なんだ、と感心しつつ、
「ひょっとしたら(娘と)同じ学校の子も来てるかもね」なんて言っていたら、
本当に娘のクラスメイトと出会いました。

昼食をとり、娘希望のショップで買い物をし、ぶらぶら歩いていると、
今度は牛久保校卒業生のHさんとばったり。


子供たち相手に風船を膨らましていました。

こんなことってあるんだな、と二つの奇遇に驚くと同時に、一方で私は、自分が店内の何千、何万人もの人々のほとんどと接点が無いことに不思議な感覚を覚えました。
そして、歩き疲れた後、やはり女性の買い物に付き合うのは大変だ、と再確認したのでした。
