2009年02月10日
近況報告[金田]
ごぶさたしております。1月末から忙しい日々が続き、なかなか更新できない日々が続きました。
①中3生へ最後の三者懇談会
→時に怒り、時に泣き、悲喜交々の懇談会でした。(「喜」はまだまだ先の話ですね。)今年は例年以上に公立高校の推薦入試受験者が多く、その対応にも追われていました。後30日を切りました。まだまだやれることはあります。最後まで一緒に戦いましょう!
②新年度から入塾していただくご家庭との懇談会
→入塾していただくときは原則、面談形式で入塾手続きを行います。もちろん現在のお子様の状況や、それに対して立志塾ができることなど、丁寧に説明をさせていただきました。
③中2面談
→授業前後を使って、新たに受験学年を迎える中2生と個人面談を実施しています。志望校の確認や高い目標を設定する意義など、今伝えなければならないことを個々に伝えています。面談後の授業中の表情が変わってきたのが感じられます。
④自学ノートのコメント書き
→いつものことだが、この時期は特に気合いを入れてコメントを書いている。中2以下は英検・漢検などへの激励、定期テストへ向けてのアドバイス、中3生には言わずもがなである。
ここまで書いて思うこと。
それは、常に「個」を意識しているということ。
そして、それが立志塾の原点であるということ。
もちろん、今後も続けていくこと。
いろいろ大変なことはあるけれど、自分たちのやるべきことを見失わず、おごらず、謙虚にがんばっていきます。
①中3生へ最後の三者懇談会
→時に怒り、時に泣き、悲喜交々の懇談会でした。(「喜」はまだまだ先の話ですね。)今年は例年以上に公立高校の推薦入試受験者が多く、その対応にも追われていました。後30日を切りました。まだまだやれることはあります。最後まで一緒に戦いましょう!
②新年度から入塾していただくご家庭との懇談会
→入塾していただくときは原則、面談形式で入塾手続きを行います。もちろん現在のお子様の状況や、それに対して立志塾ができることなど、丁寧に説明をさせていただきました。
③中2面談
→授業前後を使って、新たに受験学年を迎える中2生と個人面談を実施しています。志望校の確認や高い目標を設定する意義など、今伝えなければならないことを個々に伝えています。面談後の授業中の表情が変わってきたのが感じられます。
④自学ノートのコメント書き
→いつものことだが、この時期は特に気合いを入れてコメントを書いている。中2以下は英検・漢検などへの激励、定期テストへ向けてのアドバイス、中3生には言わずもがなである。
ここまで書いて思うこと。
それは、常に「個」を意識しているということ。
そして、それが立志塾の原点であるということ。
もちろん、今後も続けていくこと。
いろいろ大変なことはあるけれど、自分たちのやるべきことを見失わず、おごらず、謙虚にがんばっていきます。